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春の匂い

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 昨日はとても暖かい一日だった。
 家の周りも一月の中旬には上の写真のような状態だったが、今は雪もほとんど溶けた。

 外に出てみると、今年に入って初めて春の匂いがした。

 匂いっていうのは音楽と似ていて、何かの匂いがすると以前その匂いがした時の情景が想い浮かんだり、その時の気持ちを思い出したりする。

 春の匂いはなんとなく特別で、うまく言葉にはできないけれど、思わず微笑んでしまうような気持になって心が揺さぶられる。

 学生の時は、入学式も卒業式も春にあったし、社会人になってからも新しい年度が区切りになっている事が多い。
 そこには出会いも別れもあったし、新しく始まる何かへの期待や不安もあった。
 寒い冬の先に春の匂いがした時、心がくすぐられるのは、そんなたくさんの思い出や気持が僕の体を駆け巡るからかもしれない。

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                                    りんごの花

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テーマ : こんなお話
ジャンル : ブログ

チェンソー

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 写真は僕が使っているチェンソー。

 こっちに来てから、薪を切ったり、雪の重みで道路に傾いてきた木の枝を切るのに必要を感じ、ホームセンターで安いやつを買ってきた。
 さすがに安いだけあってパワーはあまり無いが、けっこう太い薪でも切れるので重宝している。

 本体の後ろに付いているスターターを引いてエンジンを掛けるのだが、長い間使っていないと掛かりにくくて何回もやるハメになり、作業を始める前にすでに汗をかいていたりする。
 燃料はガソリンとエンジンオイルを混合した物を使う。
 タンクが小さいので連続で使っていると、わりとすぐに無くなってしまう。

 長野に来るまでチェンソーは使った事が無かったが、木が簡単に切れるのはやっていて面白い。
 でも自分の足を切ってしまわないように気をつけないとね。

テーマ : 雑記
ジャンル : ブログ

薪ストーブ

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 工房に置いてある薪ストーブです。

 去年の秋、母屋の方に置いてあったものを工房の方に運んできた。
 近所(数キロ離れてるけどね‥)の人に手伝ってもらって壁に穴を開け、その周りにトタンを貼り付け、買ってきた煙突を付けようとしたのだが、ここで煙突の径が薪ストーブの穴と合っていない事が判明…
 しかし、手伝ってくれた人が余ったトタンを利用してうまいこと繋いでくれた。

 煤とヤニで煙突が詰まっていたので、今年はちゃんと径を確認してから新しいのを買ってきて付けた。おかげで快調に燃える。
 周りを囲っているのは窯を作る時に使う耐火レンガ。

 薪はいろいろとお世話になっている名古屋の仏壇屋さんが持ってきてくれる。
 あとは村で切った木を欲しい人がもらえる時がたまにあるので、そこでもらってきたりする。
 それをチェーンソーや斧で切ったり割ったりして程よい大きさにするのである。

 薪ストーブの発する熱は独特でじんわりと温まる。
 燃える炎が視覚的にも温めてくれるのかもしれない。

テーマ : 雑記
ジャンル : ブログ

出雲大社

 これも去年の話になるが、島根に住む友達のところへ遊びに行ってきた。

 その友達とは小・中・高と同じ学校でいわゆる”くされ縁”なのだが、そいつが結婚を機に島根に引っ越してからはなかなか会う機会もなかった。
 今回はちょっとした用事もあったので思い切って島根まで車で行く事にした。

 日本海側の下道をひた走り、目的の地島根へ入る。
 待ち合わせ場所に着き、待つこと数分。友達と久々の再会だ。

 その日は近況や昔の話をしながら、友達の奥さんが作ってくれたご飯を食べた。
 運転の疲れからか夜はぐっすりと眠れた。


031_convert_20090128061411.jpg  次の日、友達が奥さん・子供と一緒に島根を案内してくれた。

  最初に行ったのは民芸陶器で有名な出西窯。
  昔の建物を活かしたギャラリーで器を見る。
手作りらしく同じ物でも形や色が違ってそこが味になっている。

 工房の見学も自由という事だったので工房の方も覗いてみる。
 ろくろを回している人や窯を焚いている人がいて、こういうのが間近で見られるのはとてもよいなと思った。

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テーマ : いってきました^^
ジャンル : ブログ

善光寺

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          ↑クリックすると画像が大きくなります

 去年の7月の終わりにフリーター時代の先輩が2人、京都から遊びに来てくれた。

 せっかくなので善光寺まで行って戸隠で蕎麦を食べようという事になった。
 「長野(市)はけっこう遠いですよ」と言ったのだが、「おんなじ長野(県)やろ」とあっさり言われ、次の日の朝早くに出発する事になった。

 先輩達の乗ってきたレンタカーで駒ヶ根から高速に乗って走ったが、やはり3時間ぐらいかかった。
 先輩曰く「こんな遠いとは思わんかったな」 ………

 参道近くの駐車場に車を停め、歩いて善光寺へと向かう。
 お土産屋さんなどが立ち並ぶ通りを抜け、本堂に到着。
 中を一通り見た後、両親にお守りを買ってから外に出る。

 近くのなかなかオシャレなお店でお土産を買って帰る。
 帰り道にギャラリーっぽいお店があったので覗き、来た道を駐車場へ。

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テーマ : こんなお話
ジャンル : ブログ

工芸と芸術

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   K夫妻にもらった干し柿を
   長谷川正治さんの器に盛って


 先週のある日、大鹿村に住むK夫婦がうちに来てくれた。

 K夫婦は以前僕の陶器を買ってくれた事があって、使ってみてとても気に入ってくれているとのこと。それで今回は東京に住むおばさんにプレゼントとして僕の陶器を送りたいという事で来てくれたのだ。

 世代がわりと近く外から大鹿に来て暮しているという事で、以前から一度ゆっくりと話をしてみたいと思っていたのだが、K夫婦はお店を経営していて子供さんもおり、忙しそうでなかなかそういう機会がなかった。

 なので今回は自分の暮らしぶりや工房も見てもらい、いろいろと話ができてよかった。
 陶器もじっくり選んでくれて、自分達で使う分も買っていってくれた。

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テーマ : 伝えたいこと
ジャンル : ブログ

あおぞら市新年会

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 去年の夏の間、大鹿村あおぞら市というものに参加させてもらっていた。

 7月~10月の毎週日曜日の午前中、大鹿の観光案内所であるビガーハウスの隣の空き地で、地元で採れた野菜や果物を中心に並べた市をやっていて、そこに僕の作った陶器も置かせてもらった。

 あおぞら市の事は夏にもう少し詳しく書くが、そのあおぞら市の参加メンバーが集まっての新年会が昨年オープンしたばかりのカフェぽれぽれで開催された。
 新年会と言ってもお酒は抜きで、特製サンドイッチとケーキを食べながらコーヒーや紅茶をいただくというものだった。

 会長の挨拶・会計報告が終わり、みなさんめいめい話を始める。
 野菜の事、農薬の事、農協の在り方、朝市のこれからなどそれぞれが思い思いに話す。
 自分の住んでいる村を少しでもよくしたい。みんな思いは同じだ。
 あとはそれに向けてどれぐらい自分が行動していけるか、そしてそれを継続していけるかが大事なんだと思う。

テーマ : こんな事がありました!
ジャンル : ブログ

ファビコン

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 つい最近、ファビコンというものを初めて知った。

 ブログを始めてからというものいろいろと分からない事ばかりだったが、Q&Aやヘルプなんかを頼りに少しずつスムーズにやれるようになってきた。
 そこで次はブログをカスタマイズしていこうかなと思い、どんな事ができるのか調べるとこのファビコンというのが出てきた。

 ファビコンって何かというと、ブログやホームページを開いた時や、お気に入りに追加した時に左に出てくるマークの事です。
 こんなものが自分で設定できるとは!

 さっそくそのやり方が書いてあるブログを見ながら作業にかかってみたが、軽く一時間程かかってしまった…
 最後にタグ(コンピュータにこういうふうにしてちょうだいとお願いするための記号)を入力して、やっとできたと思ったのだが表示されない。
 もう一度慎重に見直すと、「”」を一つだけ入れ忘れていた。
 コンピュータの世界はシビアだ..

 そうして努力のかいあってこのブログにもファビコンが表示されるようになりました。
 すでにお気に入りに登録してくれている人は上書きしてみてください。
 そうすると上の写真にある青いエンピツが表示されるはずです。

 なぜ青いエンピツなのか?
 特に意味はなかったりして‥ 

テーマ : FC2ブログの使い方
ジャンル : ブログ

リモコン

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  うちのテレビとビデオのリモコンです。

  去年、長野で初めての冬を迎えて気づいたのだが、
 室温が氷点下になるとリモコンの効きが悪くなる。

  最初は電池が弱ってきたのかと思って電池をグリグリ
 と回したり(こうするとちょっと回復する)、新しい電池に
 したりしてみたのだが、いっこうに効かない。

 テレビやビデオに接触するぐらい近づけて、リモコンが「勘弁して~」というぐらいグッと押すとやっと電源が入るという感じである。

 でも時間が経つとなぜか回復する。
 それを何回か繰り返して気づいたのが温度との関係だった。

 それ以来、寒い日に帰って来た時はリモコンをコタツに入れて温めるようにしている。
 実はリモコンも寒がりなのであった。

携帯

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 僕が携帯電話を持ったのは大学の仲間内で一番遅かった。

 大学に入った当時はポケベルが主流だったが、あっというまに携帯が普及して、いつも「お前は連絡が取りにくい」と言われていた。
 卒業してフリーターをしている時に、上の人から「連絡が取れんのは困るから持て」と言われて遅ればせながら携帯を買った。

 仲のいい友達がJ-PHONEだったのでそれにした。J-PHONEはその後vodafoneに変わり、ソフトバンクになった。
 そしてこっちに引越す時、電波がauしか入らない事が判明(!)
 なので今はauを使っている。

 昔は友達の家の電話番号を頭で覚えていたり、出先で電話する時は公衆電話を探したり、観光地のお土産屋さんにはテレホンカードが置いてあったり..
 女の子に電話する時は本人以外の人が出る可能性が高いので妙に緊張したりね。
 そんな事を思い出すとなんだか懐かしい気持ちになったりする。

名刺

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 新しい名刺を作ってみた。

 今までの名刺はオーソドックスなものだったので、数が少なくなってきたのを機にパソコンを使って自分で作ってみる事にした。
 名刺作成ソフトをダウンロードしてテンプレートから気に入った柄を選び、文字の配置は少しアレンジして(横文字が多いな…)ブログのURLも入れた。

 工房を開いてから人に名刺を渡すようになったが、そこで気付いたのは名刺の裏を見る人がすごく多いという事だ。
 なので今回は両面見られるようにした。
 洋風の方は下にローマ字読みの住所が入っているので、住所の読み方が分かるようになっている。
 和風の方は朱肉と黒インクを使って判子を押してある。
 どっちが表でもいけそうな感じになった。

 紙は名刺印刷専用のやつを家電量販店で買ってきた。
 用紙には手で切れるようにスリットが入っているのだが、これがおもしろいぐらいキレイに切れた。

 初めてだったのでいろいろ手間はかかったが、やっぱり「自分でなにかを作るのは楽しい」と思った名刺作りであった。

カウンター

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 ついにカウンターの数値が100を超えました!
 見てくれているみなさんありがとう。

 ちなみにこのカウンター、同じパソコンからのアクセスは一日に一回しかカウントしない機能がついているので、キリ番を狙ってリロードしてもカウンターは動きません。
 そういう意味では価値ある数字だと思っております。

 これからもこの調子で更新していきたいと思っていますので、たまには覗いてやってください。

村長選挙

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 行ってきました、大鹿村村長選挙の投票。
 なんでも大鹿村では二十年ぶりの選挙という事で、村が少し熱を帯びているような感じがしたここ数日だった。

 投票所に行くと僕が最後の投票者だったようだ。
 ご近所さんが「まぁお茶でも」とお茶を出してくれる。
 漬物なんかをいただきつつ、近況を話したりする。テレビでは駅伝が流れている。

 こういうのって田舎のいいところだと思う。
 

囲炉裏

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 うちの囲炉裏を写真で撮ってみた。

 せっかくりっぱな囲炉裏があるのに、ほとんど使っていない。
 冬は寒いのでだいたい二階の部屋か台所にいて、石油ファンヒーターがあるので温まるために火を焚く事がない。
 火事が怖いというのもある。ちょっと目を離した隙に飛んだ火の粉が何かに引火したら、木造のこの建物だと一気に火が回ってしまうだろう。
 あとは焚き火の近くにいると、服にけっこうきつい臭いが付いてしまうというのもある。

 火を焚くのは人が泊まりに来た時ぐらいだ。
 囲炉裏を見ると珍しがって喜んでくれる人が多いので。
 実際、薪がパチパチと音をさせながら燃えるのは見飽きないし、しばらくして自在鉤に吊るされた鉄瓶から湯気が立ち昇る様子は風情があるのだ。 

ブログ

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 ホームページやブログを検索エンジンで検索できるようにするには申請が必要だという事を、このブログを作って初めて知った…
 作れば勝手にやっといてくれるもんだと思っておりました。。

 登録の申し込みをしてからわずか5日‥
 ついにGoogleの検索に引っかかるようになりました!
 しかもトップで(^-^)
 けっこう嬉しいもんですね、これって。

 ちなみにこのブログ、ケータイでも見られます。
 外出先でちょっと時間がある時なんかにどーぞ。

水道

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 うちの水道の水は川からひいている。

 数百メートル離れた堤防に塩化ビニールの黒いパイプが仕込んであって、そこから高低差を利用した圧力だけで家のそばまで流れてくる。そこで一旦浄化槽をくぐり、地下に埋め込まれたパイプを通って蛇口から出てくる。

 この塩ビのパイプが曲者で、接合部分がたまに外れたり壊れたりする。そうなると蛇口をひねってもうんともすんとも言わなくなってしまう。
 これが夜中や雨の降っている時だと、問題のある箇所を見つけるのもひと苦労だ。

 もっと怖いのは今の時期。
 水道が凍らないように水は常に出しっぱなしにしているのだが、なにかの拍子に水が止まってしまうと簡単には溶けてくれない。水が無いと生活できないのでタンクを持って水を汲みに行くはめになる。

 だから冬は、家に帰って一番に水が出ているかどうかチェックする。
 水が出てるとホッとするよ、マジで。

どんど焼き

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 昨日はうちの自治会の人たちが集まってのどんど焼きがあった。
 どんど焼きは、小正月に竹を組んだ物を門松やしめ飾りとともに燃やす行事で、その火で焼いた餅を食べるとその年の病を除いてくれると言われているそうだ。

 なにせ竹を燃やしているものだから、爆発音や火の粉がすごい。爆竹という言葉の意味を身をもって体感する事ができた。
 火がおさまったら串に刺した餅を焼きつつ、めいめいで持ち寄ったつまみを食べながら日本酒を一杯。

 地域によってやり方や言い伝えは様々なようだが、こっちでは餅を焼いた串の先を火であぶり、それを持ち帰って屋根の上に放り投げておくと火事から守ってくれるという事だった。

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↑竹の串

五右衛門風呂

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 うちの風呂は五右衛門風呂で、しかも薪で沸かしている。

 これが冬場はなかなか沸かなくて、この時期になると3時間近くかかる。
 あまりに時間がかかるので、テレビを見たり、ご飯を作ったり、食器洗いや洗濯をしながら沸かすのだが、薪を投入する間隔が開きすぎてしまうと火が消えかかってしまうし、近すぎると焚口が小さいので追加の薪が全然入らないという事になってしまう。ちょうどいい頃合いを感覚で見計らうのはけっこう難しかったりする。

 ただ、ひとつだけいい点をあげるとすれば、ガスや電気で沸かした風呂と違いじんわりと芯から温まるという事だろう。湯冷めもしにくく、長い間ぽかぽかとしている。
 でも正直なところ、すぐにお湯の出るシャワーがあればと思う今日この頃。。

三角版

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 今日はこの冬初めて三角板で除雪をした。

 三角板といっても雪があまり降らない所に住んでいる人は馴染みがないと思う。僕もこっちにきてその存在を知った。
 上の写真に写っている物がそれ。
 写真では分かりづらいが、二枚の鉄の板がほぼ正三角形に合わせてあって、その合わせてある所にワイヤーが付いている。そのワイヤーを金具で車の後ろに取り付けて、ズズズーと引くわけである。

 国道は雪が降ればすぐに除雪車が出動してかなり迅速に雪が取り除かれるが、村道や私道になるとなかなかそうもいかない。
 ので、冬になるとこの三角板が活躍するのであった。

暖房器具

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 昨日、とある電気屋さんで新しい石油ファンヒーターを買ってきた。
 メーカーも色も形も殆ど同じだが、大きさが少し違う。
 今までのより少し大きめ。

 なにしろ家が古いのですきま風があって、部屋がなかなか暖まらない。
 それでも去年苦労して目張りをしておいたおかげで今年はずいぶんましになった。

 小さいほうのファンヒーターは新しく準備した屋内工房の方で活躍予定。

日中月心

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 はじめまして。陶器工房「日中月心」の乗田です。
 長野県の大鹿村というところで、土をこね器を作っています。

 出身は京都の左京区で、京都の学校で陶芸を学んだ後、愛知県の瀬戸で製陶所に入り、その後不思議な縁でこの地にやってきました。 
 今は陶芸だけでは食べられず、アルバイトをしながらの生活。
 住んでいるのは昔の庄屋さんの家で、周りは木々に囲まれてとても静かです。

 これから少しずつ日々の暮らしを書いていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
プロフィール

atiron

Author:atiron
名前:乗田 忠明
生年:1977年
出身:京都市左京区

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