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「わくわく。」へ

 早朝まで友人とゲームをした後、昼過ぎまで寝る。

 夕方、電車に乗って千葉へ。
 西千葉の「ギャラリーどち」さんで開催されている古工房さんの個展「わくわく。」を見に行った。

 作品を見せて頂いた後、ギャラリーのオーナーさん夫妻・古さんとしばし談笑。
 今回はテーマ重視の展示だった。
 デジカメを持って行ったのだが、肝心の写真を撮り忘れたので画像がありません…

 その後、古さん・友人と共にご飯を食べに行く。
 お互いの近況や今後の予定、共通の知人の事なんかを話した。

 古工房さんの展示は28日まで開催されています。
 行けそうな方はぜひ見に行ってください!

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テーマ : こんな事がありました!
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東京より

 深夜バイト明けで東京に向けて出発。

 辰野の手前で眠くなってきたので、PAで仮眠。
 仮眠と言いつつ3時間半程寝る。

 再び中央道を進む。
 件の笹子トンネルは対面通行。

 事故のあった上り線は工事の機材やトラックで溢れており、かなり大規模な工事が行われているようだった。
 2月下旬が開通目標らしいが、間に合うのかな?という感じ。
 曜日と時間帯のせいか、かなりスムーズに通過できた。

 時間に余裕があったので、高井戸で高速を下りて友達の住む北区へ向かう。
 環八はいつも混んでいるが、5時前だったのでそれ程の渋滞でもなかった。

 ナビに従って目的地に到着。
 車の中で家主の帰宅を待つ。

 友達が仕事から帰ってきたので、荷物を部屋に運び込み、車をコインパーキングに移動させる。
 前回安い所を見つけたので、今回もそこに停めた。

 友達の友達もやってきて、3人で中華を食べに行く。
 その後、帰宅したところ。

 何をしに東京まで来たのか?
 それは明日のブログで!

テーマ : こんなお話
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大雪

 14日は降りましたねー。

 朝起きてトイレ(母屋と別棟)に行こうとして勝手口の戸を開けたらかなり積もっていたのでビックリして一瞬足が止まってしまった。
 なにせテレビをあんまり見ていないので、天気予報を知らなかったのだ。

 除雪は降り始めが肝心。
 という事で、レインコートと長靴を見に着けてさっそく雪掻きへ。

 とりあえず勝手口から玄関と工房までの道を作り、車の轍(であろう部分)をスノースコップで雪掻き。
 気温が低くサラサラのパウダースノウだったのでひと掻きひと掻きは楽なのだが、いかんせんウチの私道は100mぐらいあるので途中でバテてくる。

 大鹿村でも場所によってずいぶん降雪量が違うのだが、村の北の外れにある我が家周辺では50cm以上積もっていた。
 あまり雪の降らない南信としてはかなりの積雪だ。

 私道の除雪を終えてから、部屋へ戻って冷えた体を温める。
 自治会長さんに電話して、役場へ除雪車の出動をお願いしてもらった。

 深夜にバイトで家を出る。
 私道部分は除雪してあったので問題無かったが、村道部分はほったらかしだったので車のライト付近まである雪の中を滑るように下っていった。

 国道に出ると除雪してある道路が凍り始めており、掻き切れなかった雪で道路はガタガタ。
 車にとってはいろいろと過酷な状況で、「これじゃあ寿命も短くなっちゃうよな」と思う。


 昨日はバイトから帰ってくると、村道の除雪をしてくれてあった。

 ひと安心したのも束の間、またもや車で坂が上がれず。
 しつこくトライしてやっと家まで辿り着く。

 このまま放置しておくととんでもない事になりそうな箇所がいくつもあったので、根性を出して雪掻きに出る。
 まずは車の出入りする部分を全面的に除雪。

 その後轍部分の幅を広げる作業。
 轍の外側にできたちょっとした壁を見ていると立山黒部アルペンルートを彷彿とさせる(←大げさ‥)

 さらに除雪してもらった村道に残った雪をどける作業。
 こうして作業していると、白馬のスキー場で働いていた時の事を思い出す。

 作業に疲れたのでアイスバーンになっている道路の真ん中に寝転んで休憩する。
 しばらくすると、体の熱で氷が溶け始める音が聞こえてくる。

 休憩を挟みつつやっと雪掻き終了。
 昨日は天気がいい中でやったので汗をかいた。


 今日はズクがあれば塩カルを撒きます。
 もう雪はいりません。。

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滑った話

 元旦のバイトを終え、深夜に村に帰ると雪が降っていた。

 家への道を上がろうとしたのだが、タイヤが空転して上がれない。
 凍った道の上に雪が降ったもんだからつるつるになってしまったようだ。

 仕方なくアクセルを離すと、車が後ろ向きに滑りだした!
 ブレーキを目一杯踏んでも止まらないのでサイドブレーキを引く。

 なかなかスピードが落ちなかったが、なんとか止まってくれた。
 危なく後ろから林の中に突っ込む所だった…

 後から冷静に考えてみれば、ギアをバックに入れてエンジンブレーキをかけるべきだった。
 けっこうなスピードで滑ったので、けっこう焦りました。(汗)

 仕方がないのでバックで下まで戻り、車を停めて歩いて坂を上がる。
 懐中電灯は常に積んであるが、この季節は長靴も積んでおかないといけないという事を思い出した夜であった。。

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atiron

Author:atiron
名前:乗田 忠明
生年:1977年
出身:京都市左京区

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