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クラフトフェア

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  ←昨年の"アートクラフトフェスティバル
   in たんば
"に出展した時の様子。
   こんな感じでやってます。


 申し込みをしていたクラフトフェアの選考結果が、また一通送られてきていた。

 去年はバイトで忙しく、なかなか思うように出展できなかったので、今年は月に2つを目標にクラフトフェアに申し込んでいる。

 クラフトフェアと一口に言ってもその運営の仕方は様々で、募集で選考が行われる所もあれば先着順の所もあり、募集用紙もホームページからPDFを読み込んで自分で印刷できるものもあれば、メールで住所と氏名を送信すれば送ってくれる所もあり、郵送もしくはFAXで申し込んで下さいという所もある。

 会場も屋内の場合もあれば屋外の場合もあり、出展場所も自由にどうぞという所もあれば指定される所もある。
 出展者用駐車場もあったりなかったり、あっても会場から遠かったり...
 出展料もいろいろだし、貸出テントや電源のコンセントが有る所も無い所もある。

他にも挙げるとキリがないが、申し込み方法はともかく、どんなクラフトフェアなのかはやはり行ってみないと分からない。
 なので今年は、今まで出した事がない所を選んで申し込みをしている。
 この申込みに結構手間がかかる。

 いつから募集が始まるのかを調べ、募集用紙を送ってもらうか自分で印刷し、申込用紙にアピールのための文やら作品の紹介やらを書き、現像しておいた写真を添付して送る。
 どのクラフトフェアに申し込んで、どれに出せる事になったのかもちゃんと整理しておかないといけない。

 そんなふうに苦労して申し込んでも、出展できるのは申し込んだ内の半分ぐらいである。
 陶芸はやっている人が多く、どこのクラフトフェアでも応募が一番多いジャンルなので必然的に選考から落ちる確率が高くなるのだ。

 やっぱり選考に落ちるとショックだが、めげずにやっていくしかない。
 がんばれ、オレ!

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Author:atiron
名前:乗田 忠明
生年:1977年
出身:京都市左京区

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