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寒さの中の施釉と窯詰め

 いよいよこの季節がやってきてしまった。
 冬。
 今年の初冬は暖かい日が続いたが、いよいよ寒さが増してきた。

 そんな中、今日は施釉をした。
 バイトの夜勤の谷間なので夕方から夜にかけてやる事になってしまったが、やはり日が暮れると寒い。。

 バケツの中の釉薬はキンキンに冷えている。
 何種類か釉薬を掛けたが、さすがに手がかじかんだ。
 途中、お湯で温めたりしつつ作業を続ける。

 その後、すでに施釉が終わっていた物と一緒に窯詰め。
 これがまた寒い。

 窯は屋外にあるので、外での作業。
 最初はそうでもないのだが、だんだんと芯まで冷えてくる感じ。
 深夜に作業終了。

 片付けを手早く済ませ、そそくさと部屋に戻ってストーブをつけてからコタツに入ったのであった。
 まだ施釉しなければならない物が半分残っている。
 次はできれば晴れている昼間にやりたいと思います。

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Author:atiron
名前:乗田 忠明
生年:1977年
出身:京都市左京区

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