スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「乗田忠明陶展~道半ば~」後編

 展示会3日目。

 知り合いや、ギャラリーの常連さんが来てくださる。
 今は千葉に住んでいるフリーター時代の友人夫婦が来てくれて嬉しかった。

 夜は近くのスーパー銭湯に行った後、千葉の街をぶらぶらしてみるがやはり街中はちょっと落ち着かない。
 帰り道に見つけたラーメン屋さんで夕食。

 オーナーさんに用意していただいた布団を敷いて、ギャラリー泊。
 本を読んで早めに寝る。


 最終日。

 ギャラリーのオーナーであるSさんのお母さんが見に来て下さる。
 現在の場所に落ち着くまでの話を聞かせてもらった。
 一家の歴史の話は興味深い。

 午後、古工房さんが登場。
 いろいろと話した後、注文していた棚を見せてもらう。
 これでまたディスプレイの幅が広がりそうだ。

 終わり間際に初日に来てくださったIさんが再び登場。
 古さんを交えてトーク。

 終了時刻になったので片付けに入る。
 オーナーさんが手際よく手伝ってくださったので思っていたより早く片付いた。

 荷物の運び出しは古さんだけでなくIさんも手伝ってくださる。
 忘れ物がないか確認してから、オーナーさん夫妻に挨拶してギャラリーを後にする。

 その後、わりと近くにあるIさんの家へ招待していただき古工房さんとともに夕飯をご馳走になる。
 用事があったので、小一時間ほどでIさん宅を出る。

 その用事のため、中央道の藤野PAに向かう。
 途中でガソリンが危機的な状態にある事に気付き、調布でいったん高速を降りて給油。
 国立から再び高速に乗った。

 藤野で知り合いの陶芸家Uさんに会う。
 使っていないという土練機を譲ってもらった。
 ちょっと立ち話をした後、お別れして出発。

 時々眠気に襲われながらも、深夜家へ帰りついた。
 やはり長野は寒い。。


 ご来場いただいた皆様ありがとうございました。
 オーナーのSさん夫妻には今回も大変お世話になり、ありがとうございました。

スポンサーサイト

テーマ : こんな事がありました!
ジャンル : ブログ

コメントの投稿

非公開コメント

お疲れ様でした。

壁の陶板が魅力的でした。
ガラス付き額を楽しみにしています。
なるべく小さいのでお願いします。

早く春になったらいいですね。v-252

ありがとうごさいます。

 ご来場&ご注文ありがとうございました!
 冬期休業が長くて申し訳ありません。
 春が来たら制作にかかりますので、よろしく願いします。
プロフィール

atiron

Author:atiron
名前:乗田 忠明
生年:1977年
出身:京都市左京区

カレンダー
03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
リンク
RSSリンクの表示
カウンター
検索フォーム
村民です
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。