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五条坂陶器まつり2013

 6日。

 バイトが終わってからその足で京都へ。
 早朝、実家に到着。

 仮眠後、梱包材を買いに四条烏丸近辺まで行く。
 帰ってきてから買ってきた大きめの紙袋に「日中月心」の判子を押す作業。

 夕方、搬入に向かう。
 専門学校の同級生で今回初出店の「鳥取因幡焼」の三木君に手伝ってもらってテントを立てた。

 一旦家に帰り、仕度をしてから父親に送ってもらって川端五条へ。
 三木君と同じく専門学校の同級生であるS氏と3人で飲み会。


 7日~9日。

 今年も五条坂陶器まつりは暑い!
 2日目以降は体が慣れてきたのか感覚がおかしくなってきたのか、暑いという感覚がよく分からなくなる。。

 その暑さにも関わらず、陶器まつりはたくさんの人で賑わっていた。
 一般のお客さんはもちろん、友人・知人・親戚などたくさんの人が立ち寄ってくれた。

DSCF2985.jpg

 五条までは妹のバイクを借りて通った。
 お昼は親が用意してくれたお弁当を食べ、夕飯は近くのコンビニで買ってきた。

 ヒマな時間は時々三木君を冷やかしに行ったり、隣の出店者さんと話をしたり、向かいの店でかき氷を買って食べたりしながら過ごす。
 2日目は夕立が来て対応に追われた。


 10日。

 まつり最終日。
 土曜日とあって人出が多かった。

 夕方から少し展示の規模を縮小し、9時ぐらいから片付け始める。
 片付けの途中に買ってくれたお客さんが3組もいた。

 父親が僕の車に乗ってきて、片付けを手伝ってくれる。
 僕が乗ってきたバイクで帰っていった。

 知り合いに挨拶して回ってから家へ帰る。
 すぐに自転車で高野まで行き、友達と飲んだ。


 11日。

 飲んでぐっすり寝たせいか、朝すっきり目覚める。
 帰り支度を整えておく。

 実家の車で母親を店まで送り、そのままお墓参りへ向かう。
 お盆とあって駐車場が満車だったので、あきらめて帰ってくる。

 仮眠してから夕方西院までバスで行く。
 高校の後輩が経営する店で、高校時代の先生・先輩・同級生と飲み会。

 事の他ワインが効いて眠い&気持ち悪くなってしまう…
 帰りは先輩と同級生の夫婦が家まで送ってくれた。


 12日。

 朝起きて家の掃除を手伝う。
 荷物をまとめて10時頃家を出た。

 大鹿には帰らず、午後3時からバイト。
 日付替わって、やっと家に帰ってきたのであった。


 たくさんのお店の中からウチの作品を選んでいただいた方々、ありがとうございました。
 出店者の皆さん、暑い中お疲れ様でした。

 そして、今回も家族には大変助けてもらいました。
 ありがとう。

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Author:atiron
名前:乗田 忠明
生年:1977年
出身:京都市左京区

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